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書ブログ - ビデオで書道展カテゴリのエントリ

第18回開玄社書展 中村雲龍とその仲間たち

開催期間:2010年8月24日~8月29日.
AM11:00~PM7:00(最終日はPM5:00時まで)

会場 銀座・鳩居堂画廊

主催:書道研究開玄社

後援:毎日新聞社 財団法人毎日書道会 社団法人全日本書道連盟 社団法人日本書道院








第27回読売書法展
開催期間=10/08/20(金)~10/08/29(日)
開催時間= 10:00~18:00
開催場所=池袋・サンシャイン文化会館 展示ホールC ・D

料金=一般・大学生 ¥500(高校生以下無料)
お問合せ先=読売新聞社 読売書法会 050-5542-8600 
第27回読売書法展
開催期間=10/08/20(金)~10/08/29(日)
開催時間= 10:00~18:00
開催場所=池袋・サンシャイン文化会館 展示ホールC ・D

料金=一般・大学生 ¥500(高校生以下無料)
お問合せ先=読売新聞社 読売書法会 050-5542-8600 

第33回総合書道展

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ビデオで書道展

  
saku 2010-8-23 18:42

第33回総合書道展が、浅草の東京都立産業貿易センター台東館で開催されている。

日本書道協会が毎年開催する書道展。

第19回児童生徒書道展も同時開催。

例年、上野・東京都美術館で開かれていたが、現在東京都美術館が休館のため会場を移しての開催。




会期=8月22日(日)~8月26日(木)
午前9時~午後5時です(最終日26日は午前12時まで)
会場=浅草・東京都立産業貿易センター台東館
第34回 全日本書会展 ”墨の祭り”

【会   期】 2010年8月19日~2010年8月24日
       9:00~17:00(初日は13:00から、最終日は15:00まで)

【会   場】 埼玉会館
        埼玉県 さいたま市浦和区高砂3-1-4
【入 場 料】 無料

【主   催】 全日本書会 (飯野幽碩会長 岩田正直理事長)
【主な出品者】今井翠泉、岩田(クサ冠に恵)雨、小谷翠谷、小林蘭径、佐武照聲、里芳倫、中島貞鵬,間々田寿扇、吉田凌雲

【お 問 合 せ】 049-284-4311

▽一般部第一科で全日本書会大賞に平山玉苑さん、同準大賞に蓮沼陽光さん、埼玉県知事賞に浅見龍洞さん、教育長賞に二ノ宮翠江さん、埼玉県書道人連盟賞に内山煌泉さん、推薦産経新聞社賞に江田岳子さん、推薦埼玉新聞社賞に新井慶岳さんがそれぞれ輝いた。
※埼玉県芸術文化祭2010協賛事業。




▲役員壁面



▲受賞者壁面




▲学生部壁面

▲ファミリー部門壁面
※プライバシー保護のため、ピントをはずしています。
第10回 龍賓選抜書展

日本書作院理事長の星弘道主催の、龍賓書道会の第10回選抜展。
山村青雨、吉澤石琥、吉澤鐵之が賛助出品。






【会   期】 2010年8月16日~2010年8月22日

【会   場】 東京セントラル美術館
        東京都 中央区銀座2丁目7-18
【入 場 料】 無料
【主な出品者】 (敬称略)
【主   催】 龍賓書道会
【お 問 合 せ】 03-5823-6731
第6回 鑒古印社篆刻展

期間 平成22年8月16日(月)~8月22日(日)
   10時~18時 
16日=14時開場/22日=16時閉場

会場 東京都銀座画廊・美術館
   東京都中央区銀座2-7-18 銀座貿易ビル8階






内藤富卿主宰の「鑒古印社」第六回篆刻展。
主な出品は黒野陶山、伊東龍州、荒居凌雲ほか。

 ・小林斗盦先生遺作を特別陳列

    ・徐三庚の石印と書を特別展示。
第54回玄海全国書道展が、8月19日、東京都墨田区役所1階・すみだリバーサイドホールで開幕した(22日まで)。




東京都美術館が休館中のため、会場を移しての開催。例年のように広い会場で大きな作品を展示することができないため、今回、幹部書家は半切サイズでの出品。



 三上栖蘭会長は、王漁洋の詩4編を素材とした「昨上京江北固樓……」を楷書、行書、草書の三体の細字で表現した作などが見どころになっている。



 
 
「自分の思いを『一文字』で書く書道大会」(実行委主催、毎日新聞埼玉東支局・埼玉中部毎日会・春日部市教委後援、鵞毛堂・ロビンソン春日部店協力)が、春日部市粕壁東2のロビンソン春日部店7階で始まった(8月16日まで、無料)。




 作品は、4月3日に春日部市中央公民館で開かれた大会で書かれたもので、全作品154点を展示。

作品には、児童・生徒らが一字を選んだ理由も添付してあり、さまざまな思いを読み取ることができる。午前10時から午後8時まで。最終日の16日は午後2時まで。
第2回翔臨会書展

【会   期】 2010年8月5日~2010年8月8日
11:00~18:00(最終日は17:00まで)

【会   場】 東京銀座画廊美術館 [地図]
東京都 中央区銀座2-7-18

【主   催】 翔臨會
【お 問 合 せ】 049-246-5023

大東文化大学で永井暁舟に指導を仰いだ書人のグループ展。
昨年、「玄象会」から「翔臨会」に改称・改編した関係で回数は若いが、実力者の力作が並ぶ。

<ビデオ>第8回 李燁會書展

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ビデオで書道展

  
saku 2010-8-13 10:23

第8回 李燁會書展

会期:2010年8月11日~8月14日

会場:文京シビックセンター


後援:毎日新聞社 創玄書道会 日本詩文書作家協会 博光書道会.



博光書道会(石飛博光会長)副理事長の、中田李燁が主宰する社中展。
幅広いジャンルに、意欲的な作品が目立つ。

隔年の開催。これまでは地元の王子で開催してきたが、手狭になってきたことから今回は新会場に移しての開催となった。

<ビデオ>千紫会万紅展

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ビデオで書道展

  
saku 2010-8-13 10:19

第41回千紫会万紅展

会期=2010.8.3~8

会場=東京銀座画廊

第34回埼玉硯心会書作展

会期=2010.8.12~15

会場=埼玉会館

埼玉在勤・在住の東京学芸大学同窓のあつまり。
34名が3-4点出品し、さながら連立個展のようす。
学芸大や県内の公立私立高校で書の指導に当たっている作家も多く、書への熱き思いが託されているようだ。





「第37回神奈川独立書展」

会期=2010年8月7日~13日まで
会場=横浜市民ギャラリー(JR関内駅南口正面)
主催=独立書人団県支部
後援=毎日新聞社など


約120点の大作、小品、半紙臨書作品などと、


生徒児童たちの作品約1300点。
星碧雨と奥玲舟の個人コーナーも。

独立書展の受賞者は次の通り。(敬称略)

 ▽支部賞 西村昌代(藤沢市)▽県知事賞 竹内〓雨(横浜市港南区)▽横浜市長賞 関萠扇(同市戸塚区)▽県議会議長賞 佐田香〓(同市旭区)▽横浜市会議長賞 呉愛珍(同市中区)▽毎日新聞社賞 今井悠希(相模原市南区)▽秀作賞 安藤初香(横須賀市)川崎正子(鎌倉市)高橋好美(相模原市南区)渡部美代子(大和市)

<ビデオ>第45回貞香書展

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ビデオで書道展

  
saku 2010-8-12 10:21

第45回貞香書展
■会期:2010年8月4日(水)~8月16日(月) 
※休館日:8月10日(火)
■会場:国立新美術館 3Å (港区六本木)

■時間:午前10時~午後6時(入場は、午後5時30分まで)
    最終日は、午後4時閉館(入場は、午後3時まで)

■講演会 8月7日(土) 午前10:30~12:00 
    杉村邦彦先生(京都教育大学名誉教授・書論研究会会長)
    演題「多胡碑の朝鮮・中国への流伝とそれにかかわった人たち」
    ※聴講無料/定員200名(申込先着順)/申込先:貞香会事務所

■作品解説 8月8日(日) 午後1時~2時
■席上揮毫 8月8日(日) 午後2時~3時

主催:貞香会 後援:毎日新聞社


貞香会の公募展。古典(篆・隷・楷・行・草)に立脚した作品づくりと近代詩(漢字かな交じり文)など、新しい表現へもチャレンジし現代的な造形性、独自の線感覚、おおらかな人間表現を志向しているだけに見所は多い。


                 ◇
貞香会は、1923年(大正12年)に書文化の研究と、書芸術の創造を目指して中村素堂が創立し、80年余の歴史を有する。

北京・中国美術館(1999年)、台北・国立歴史博物館(1991年)等での海外展も開催。また、毎日書道展、東方書展にも参画。

創設者、中村素堂は、1901年(明治34年)静岡県に生まれ、15歳で西川春洞の高弟・武田霞洞に師事し、日本書道美術院、毎日書道展、東方書展の創設に参画し、書壇の再建に努めた近代日本を代表する書作家で、歌人でもある。

その書風は硬質の書を信条として、新文人主義、仏教を根底に置いた書を発表した。

大正大学名誉教授、武蔵大学をはじめ多くの大学で教壇に立ち、後進の育成、書教育の普及にも邁進。また、生涯を通じて蒐集した古今の墨蹟・絵画・古写経をはじめとする系統だった書の研究資料は、後進の研究者のために一括して江戸東京博物館などに収蔵されている。

<ビデオ>第24回墨芳展

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saku 2010-8-12 9:53

埼玉県内最大規模の書道団体「墨芳会」(小池大迹会長)が主催する「第24回墨芳展」(文化庁、毎日新聞など後援)が8月8日、さいたま市浦和区高砂3の埼玉会館で開幕した(11日まで)。


入賞者の作品を中心に、184点を展示。
「第4回全国学生書道展」(毎日新聞さいたま支局など後援)も同時に同所で開催。いずれも入場無料。

入賞者は次の通り。(敬称略)

 ◇墨芳展



 【特別審査委員長賞】星桂昇

 【第1部 漢字】知事賞=青木春葉▽県議会議長賞=林鳳琴▽県教委教育長賞=高杉峰月▽さいたま市長賞=渡辺彩春▽同市議会議長賞=根岸谿水▽同市教委教育長賞=岡安真華▽県書道人連盟賞=矢野華苑▽毎日新聞社賞=山崎〓翆▽読売新聞社賞=早乙女秋川▽埼玉新聞社賞=濱中秋涛▽墨芳会長賞=佐藤帛漣▽同理事長賞=佐々木香陽▽修美社賞=橋本富貴▽鵞毛堂賞=宮澤溪翠▽東京装美社賞=石川幸苑▽大興紙業賞=井森瑶春▽志村尚香堂賞=岩脇天鈴▽山北印刷所賞=奥村光月▽墨芳賞=石田聖紅、白根紅峰、関子凌、高木凌月、田辺白凌、種戸周峯、本多美翆、八塩香彩、杉浦秋涛、高木天州、岡村一翆▽特選=伊藤春華、小曽根光容、嘉数佳泉、洪純泉、小林正堂、清水杏華、田鹿桜風、田島幹翆、鳥海秋瑶、直井香凌、長谷川静泉、藤沢雲草、藤田君〓、福田芳泉、松澤友華、村田美杉、山口企代、渡辺美秋、山口光華、池上美〓、泉博子、今井真凌、関根紅城、戸叶佐智、野口素風、信田静凌、八木橋翆香、舩津城泉、松本紀美、米田彩舟、柴崎華祥、村山和風、土屋琴雪、小池琴苑、吉田方齋、

 【第2部 かな】県知事賞=沖崎愛流▽県議会議長賞=蓑口草川▽県教委委員長賞=小澤京霞▽さいたま市長賞=浅香恵水▽毎日新聞社賞=石川棠舟▽墨芳会長賞=稲葉翆光▽同理事長賞=小林禾翆▽墨芳賞=乃川百合子、川村清翆、塚越静秀、萩原豊翔、町中梅雪、山口慶香、市川美流▽特選=浅香幸玲、浅見希仙、荒川登流、伊澤秀泉、井上広流、江積萩花、早乙女秋川、佐藤忍、西本千華、古谷春葉、丸山美舟、矢野秀園、由利秋菊、上田柚華、工藤江春、栗山青嵐、十津川美佐、氷室佰水、青木〓翆、黒石桂舟、原田會舟、

 【第3部 近代詩文】墨芳賞=逆井紅潮、根岸七猫▽特選=堀込雅代、山根娥遊



 ◇学生書道展
 知事賞=小林ちひろ、井手優莉乃▽県議会議長賞=北島凛乃、渡辺真由香、鴨志田優希、佐藤璃於、杉山祐介、阿部亜美、高橋風太▽県教育長賞=飯塚早咲、服部ほのか、町田陽菜乃、大石真衣、大坪真奈、長谷山ねね、山中修司▽さいたま市長賞=小島奈々、瀧澤優希、澤田美穂、道渕ゆき、熊澤維吹、不破弓佳、畠中芹梨▽同市議会議長賞=金子菜摘、松本晏佳、倉又紗英、藤波彩子、歌川舞羽、井出茉莉杏、鈴木杏▽同市教育長賞=清水ひかり、山口未央、石島輝一、前田潤奈、松尾祐依、加羽澤茉由、兒玉望祐▽毎日新聞社賞=西内梨乃、清水あり彩、小竹菜奈加、中島しらね、星川美月、伊藤樹香

<ビデオ>宮重小蘭と門下展

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ビデオで書道展

  
saku 2010-8-12 9:46

「第一回 一蘭会――宮重小蘭と門下――展」

会場=銀座・東京鳩居堂画廊

会期=2010.8.10~8.15

▲3階画廊 主宰の宮重小蘭と幹部コーナー


▲4階 同会役員コーナー

<ビデオ>春洋会 代表書展

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ビデオで書道展

  
saku 2010-8-12 9:22

春洋会 代表書展

場所=銀座 大黒ギャラリー
期間=2010.8.11~8.14 
主催=書道書論研究会

柳下昭夫、磯野光象、金子春洋の代表作家展。
三氏による『楽しく学ぶ文字の書き方 ひらがな編』(発行=書道書論研究会
)も上梓された。

創立20周年を記念した「有隣社書展」が開催されている(8/8まで)。
「日本の書・名家60選」展、「遠藤昌弘書展」を併催。

各展示コーナーは見どころ満載で、会期が短く、ひろく鑑賞できない方がいるだろうことが惜しい。
以下にビデオで会場風景をご紹介する。



【会   期】 2010年8月6日~2010年8月8日

【会   場】 東京芸術劇場展示ギャラリー
東京都 豊島区西池袋1-8-1

【入 場 料】 入場無料

【主   催】 書道研究 有隣社

【お 問 合 せ】 03-3931-9849





●有隣社書展(第1室)
特別展観
故 青 山 杉 雨 先生(文化勲章受賞・日本藝術院会員)
故 成 瀬 映 山 先生(文化功労者・日展参事)
梅 原 清 山 先生(槙社文会会長・日展参事)




●「日本の書」名家60選(第2室)

伝弘法大師・伝後鳥羽天皇・伝尊円親王・応胤親王・徳川家康・岡本半介・林道栄・高天漪・伊藤東涯・太宰春台・松下烏石・三井親和・寂厳・池大雅・韓天寿・皆川淇園・柴野栗山・頼春水・菅茶山・古賀精里・亀田鵬斎・頼杏坪・大窪詩佛・野呂陶斎・佐藤一斎・貫名菘翁・市河米庵・頼山陽・篠崎小竹・梁川星巌・藤田東湖・中澤雪城・小野湖山・山中信天翁・谷如意・神山鳳陽・江馬天江・西郷南洲(隆盛)・中林梧竹・長三洲・木戸松菊(孝允)・長井雲坪・巌谷一六・高橋泥舟・高崎正風・山岡鐵舟・奥原晴湖・三條梨堂(実美)・山縣含雪(有朋)・日下部鳴鶴・伊藤春畝(博文)・西川春洞・西園寺陶庵(公望)・北方心泉・前田黙鳳・阪正臣・犬養木堂(毅)・中村不折・若槻克堂(禮次郎)・宮島詠士(大八)

●遠藤昌弘書展(第3室)
 「第39回千葉硯心会書作展」が8月8日まで、千葉市中央区の県立美術館で開かれている。



 千葉硯心会(目良丹崖代表)は浅見錦龍氏が提唱し始まった書作展で、千葉県内在住・在勤の東京学芸大書道科出身者で構成する。

今回は20~70代の幅広い年代層の作品46点を展示。

漢字、かな、詩文書などジャンルを問わず、縦3メートルの大作から額装まで作品サイズもさまざま。
第44回漱雲会全国書道展

2010年 8/3(火)~8/8(日)
千葉県立美術館

主催=書道研究漱雲会 
〒262-0025千葉県千葉市花見川区花園3-6-4
tel/fax=043-273-8683




創設者・北田岳洋プロフィール=千葉県に生まれる。大正13年書海社に入会。昭和8年、漱雲会を興し、月刊書道誌「漱雲」を発行。昭和27年、書海社内畊硯会に入会し、松本芳翠先生に直接指導を受ける。
昭和29年、同文会展特選・日展入選。
(財)書海社監事・審査員、東方書道院同人・審査員、千葉県美術会審査員、千葉県書道協会総務、漱雲会会長。

<ビデオ>第50回東香会書展

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ビデオで書道展

  
saku 2010-8-4 10:15

銀座での初開催となった東香会書展は、第50回を数える歴史がある。
書壇院の中核社中の一つであり、吉田苞竹の書学、書芸、書技の継承者であり、また新しい時代への開拓者でもあるだけに、高雅な風格と新取の気風があふれる会場となっている。



▲エントランス風景


メイン壁面には、創設者・大野篁軒の遺墨を特別陳列、
その左右を柳澤朱篁会長と町田玄洞副会長の作が競演。

柳澤朱篁会長の王維詩を素材とした閑雅な風韻の行草(2×8尺2連)と古朴な味わいの隷書(2×6尺4連)の2点。

町田玄洞副会長は、白楽天詩の隷書に武部利男訳を和文を配した和漢混交の作(70×139センチ)、杜少陵詩を素材とした躍動感みなぎる行書(226×170センチ)の2点。

それぞれに固有の表現を深め、多彩な表現となっている。



▲会場風景1


▲会場風景2

それぞれの壁面には、各常任理事の大作を配し、屏風、軸もと展示構成には工夫が凝らされていて見どころは多い。

【会   期】 2010年8月3日~2010年8月8日
        10:00~18:00 (最終日は~16:00)

【会   場】 東京銀座画廊・美術館 [地図]
        東京都 中央区銀座2丁目7 - 18

【主な出品者】 会長・柳澤朱篁、副会長・町田玄洞、相談役・新井芳邨、秋葉ご梧堂、相談役・井上栖雲、常任理事・水野澄篁、長沢幽篁、市野素篁ほか。

創設者・大野篁軒の遺墨を特別陳列。

【主   催】 書道研究 東香会
【後  援】 財団法人 書壇院/毎日新聞社/埼玉書道人連盟

【お 問 合 せ】 03-3564-1644


今井凌雪代表をはじめとして、約140点 の展示。
バラエティに富んだ表現力の作品群。

第37回 雪心会選抜書作展

【主催】
雪心会(今井凌雪代表)

【日時】 2010年7月24日(土) ~ 7月28日(水)
10:00 ~ 17:00 開館(入場は閉館30分前まで)
*最終日 15:00 閉館

【場所】上野の森美術館本館1F 本館2F.

【料金】一般 500円 大学生以下 無料.


書法研究 雪心会は、1957年談書会を結成(雪心会の前身)、1961年雪心会と名称を変更し現在に至る。
書技の向上を目指して会員相互が切磋琢磨し、書を通じて各々の人格陶冶を計ると共に書生活を深め、会員相互の親睦及び書の向上発展に寄与することを目的とする。
毎年2回会員の出品による定次展覧会を行っており、現在、奈良県文化会館にて雪心会書作展、東京上野の森美術館にて雪心会選抜書作展を開催している。

内外問わず、各芸術部門に対する密なる交流があり、国内では日展、読売書法展、日本書芸院展、日本の書展等に参加出品、中国においては北京、上海、南京、西安、杭州、鎮江、臨沂、瀋陽、蘭州等にて展覧会そして書道交流を行っている。さらに上海復旦大学にて短期の書法研修会を三次にわたって開催している。

また、書の研究・向上に資するための講習会・講演会・研究会・合宿練成会等の集会を開催している。

<ビデオ>第50回現日書展

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ビデオで書道展

  
saku 2010-7-27 18:29




【会   期】 2010年7月27日~2010年8月1日
10:00~18:00(最終日は16:00まで)

【会   場】 東京銀座画廊美術館
東京都 中央区銀座2-7-18
【入 場 料】 無料

【主   催】 現日会

【お 問 合 せ】 東京都豊島区上池袋1丁目9-8 03-3918-5351
幅広いジャンルの作品を集めた第15回埼玉県書道芸術展(埼玉県書道芸術連盟主催、毎日新聞さいたま支局など後援)が7月24日、さいたま市浦和区高砂3の埼玉会館で始まった(27日まで)。



 過去最多の2100点の応募があり、準特選以上の作品1100点を展示。
小中学生からプロの作品までが一堂に集まる。
入場無料。
午前9時~午後5時(27日は午後3時まで)。

問い合わせは同連盟(電話04・2921・5213)。

2010 第54回 書宗院展

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saku 2010-7-22 10:25

桑原翠邦創設の書宗院の役員・院友・会員展。
創設者・桑原翠邦の臨書、
日下部鳴鶴、比田井天来、川谷尚亭の近代三名家の作などを
特別陳列していて見ごたえがあります。





毎年7月下旬に、東京銀座画廊美術館で開催しております。昭和32年から続いている伝統ある書展で、日頃の古典臨書学習の成果を発表する場です。
役員から会員まで同じ会場で出品できます。また、北海道・東北・中部・四国などで移動展が開催されています。

書宗院のホームページは以下。
     ↓

http://shosoin.com/009/topics513-2.html
「加藤豊仭書・般若堂表装 二人展 」が7月20日、銀座 鳩居堂・4階 第二画廊で開幕した。
鳩居堂画廊では2回目、個展としては16回目。


2010年7月20日(火)~7月25日(日)
11:00am―7:00pm(最終日5:00pmまで)の会期で開催されている。

場所:銀座 鳩居堂・4階 第二画廊
〒104-0061 東京都中央区銀座5-7-4(地図)
TEL 03-3574-0058
地下鉄「銀座駅」下車、A2出口を出てすぐ


2006年鳩の居堂での個展は軸装が中心だったので、今回は屏風がメインとなった。
素材は鴨長明「方丈記」が多く、「長明の隠遁生活への共感をこめた」と作者。

板屏風への観音経の楷書多字数が空間に緊張感をかもし出している。









▼作者プロフィールは以下の通り。
1944年、書家加藤翠柳の次男として仙台市に生まれる。
東北大学文学部(考古学・哲学専攻)卒業。
1980年、宮城県芸術祭新人賞(書道部門)受賞。
1990年まで書道芸術院展、宮城県芸術祭書道展、河北書道展の審査員を歴任。
2003年7月、文学博士(東北大学)取得。師:加藤翠柳
現在、宮城教育大学教授(書道担当)を退官し、書学研究とフリーな立場での作家活動を実践中。
■■□ 第5回小さな展覧会 7/20開幕!! □■■

働きながら書を学ぶ若い書人たちの「第5回小さな展覧会」が
明日7月20日(火)から7月25日(日)までの間、
東京銀座画廊美術館8階C室(銀座2-7-18銀座貿易ビル8階)
        ●地図は以下   ↓
http://local.yahoo.co.jp/detail/spot/583c83842444bf34b1a6789576f91380/

で開催されます。

▲会場全体風景


▲壁に並んだ作品群



ぜひ、足を運んでいただければ幸いです。
今年は昨年より、ちょっぴり増えて
約70点の出品となりました。

主催:小さな展覧会実行委員会
後援:美術新聞社、東洋額装、リンクス

<ビデオ>2010小林琴水書展

カテゴリ : 
ビデオで書道展

  
saku 2010-7-15 18:40

-2010小林琴水書展-








開催期間:2010年7月12日~7月17日 
AM10:00~PM6:00(最終日はPM5:00)

開催場所:文芸春秋画廊(みゆき通り) 
中央区銀座5-5-12 03-3571-6493

主催:春洋会

後援:(財)書道芸術院 毎日新聞社


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東京での個展は初めてだが、すでに大阪で1回開いているので、2回目。
小品から大作まで全15点。

「山色健」(180センチ×580センチ)を最大に、
「瞬発」(125センチ×250センチ)、「幸」(105センチ×135センチ)などの大作。
「ありがとうございます」、ひとりより二人がいい」▽、舞花」などの小品も魅力にあふれている。
2010 夏 春洋会書展


開催期間:2010年7月12日~7月17日 
AM10:00~PM6:00(最終日はPM5:00)

開催場所:文芸春秋画廊(みゆき通り) 
中央区銀座5-5-12 03-3571-6493

主催:春洋会

後援:(財)書道芸術院 毎日新聞社
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 35人で、平城遷都1300年を記念して『万葉集』の歌2首を素材に合作した。
恩地春洋会長は「春過ぎて夏来るらし白妙の……」(持統天皇)。
賛助出品の石井明子は、「あをによし奈良の都は咲く花の……」(小野老(おののおゆ))を。

春洋会のメンバーは、1人1文字ずつ万葉仮名で順番に書いた「あをによし」の合作。

 
あ~と書 末岡翠香個展
書と絵のハーモニー
 
会期=2010年7月13日(火)-18日(日)
会場=東京・銀座 鳩居堂画廊

●会場アクセスマップ
    ↓
http://www.kyukyodo.co.jp/info/shop/tokyo_map.html



創玄書道会会員で、翠香会を主宰する作者の3回目の個展。
従来の書的表現手法からからアート感覚の新たな分野の開拓を目指し、
書と絵画を融合させた造形的表現の作が印象的。


●作者プロフィール

書・絵手紙・書画の翠香会の主宰。
毎日書道会会員・創玄書道会一般審査会員・日本詩文書協会会員。

【活動実績】 毎日書道展(入賞5回、入選多数)
創玄書道展(準大賞1回、特選3回、入賞・入選多数)
最高賞作家ミニ作品展(2005年、銀座鳩居堂)
第1回個展「翠香展」(2006年、GINZA TANAKA Hall)
翠香 書画・絵手紙展(2007年、成増アートギャラリー)
第2回個展「翠香一文字展」(2008年、ギンザ ギャラリーハウス)


●末岡翠香 書の世界のホームページは以下
    ↓
http://homepage3.nifty.com/suikou/
会期=2010年7月13日(火)-18日(日)

会場=東京・銀座 鳩居堂画廊

会場アクセスマップ
    ↓
http://www.kyukyodo.co.jp/info/shop/tokyo_map.html




●主宰プロフィール
山崎暁子 (やまざききょうこ)
KYOKO YAMAZAKI
経歴=毎日書道顕彰、日書展オリベッティ国際賞
所属団体・役職=毎日常任顧問・名誉会員、日書美常任顧問、恒香会会長、横浜書作協副会長、明日香会主宰
師系=熊谷恒子
出身地=東京




鈴木景堂会長の「書王社選抜展」が、東京銀座画廊で開催中!!

●主宰プロフィール
鈴木 景堂(すずき けいどう)

本名は勝男、別号一新人、昭和二年一月二十八日東京品川に生れ、独学にて十四才より 各種書展に出品、昭和二十七年日展に初入選、同三十九年に日展特選受賞、苞竹賞受賞、 同四十年無鑑査となる。
この間、故津金寉仙、赤羽雲庭両先生の益をうく。
現在は在野として(日展を離退)自由な作家活動を続けている。


又、総合団体である太玄会理事長・会長を経て、現在は太玄会常任顧問、書王社会長、 日本芸術人協会代表、田園詩人クラブ代表。尚、太玄書展の他書壇巨匠展、東日本書壇代表作家展、現代の書五十人展等に作品を出品。

●書道研究 書王社のホームページは以下。
     ↓
http://www.syoosya.jp/
全国10都市を巡回して開催される日本最大規模の書展、毎日書道展(毎日新聞社、毎日書道会主催)の第62回展東京展が7月7日、東京・六本木の国立新美術館で開幕した(8月1日まで)。



               ▲会場となった国立新美術館


 総出品点数は3万5471点。
 そのうち、東京展では1万4577点の書を展示されている。

文部科学大臣賞、会員賞、毎日書道会役員、名誉会員、参与会員の作品は前・後期を通して展示される。



               ▲文部科学大臣賞、会員賞受賞作品壁面

 ☆前期展(かな、近代詩文書、前衛書)
 ▽1期が7月7~12日
 ▽同2期が7月14~19日
 ☆後期展(漢字、大字書、篆刻、刻字)
 ▽1期が7月21~26日
 ▽同2期が7月28日~8月1日。





 

                 ▲幹部役員作品壁面

午前10時~午後6時(入場は同5時半まで)。
 水曜は午後1時開場、火曜は休み。
 入場料は一般700円、大学生400円、高校生以下無料。


同展の創設メンバーの1人で、大字書のパイオニアだった松井如流(まつい・じょりゅう)の 生誕110年を記念する「松井如流-書・学一如の生涯」が併催される(7月7日~8月1日)。

また、これにあわせて7月12日10時半から東京・グランドプリンスホテル赤坂のクリスタルパレスで、美術評論家の田宮文平氏による特別記念講演会「松井如流の人と書」が12日午前開かれる。
定員300人(先着順)。無料。

●主な受賞者は以下
   ↓

http://lincs.co.jp/modules/contents/details.php?bid=940
●初の徳島開催に1730点

神奈川・横須賀に本部を置く社団法人大日本書芸院の本展「第71回 国際文化交流大社団法人日本書芸院展」は、2010年6月26日から28日の間、徳島・あわぎんホールで開催された。



 同展はこれまで東京・上野の東京都美術館で開催されてきたが、同館が改修のため2年間休館するため、今回は初の徳島での開催となった。来年は千葉を予定。
 中国、台湾などの海外からの出品を含め出品総数は漢字、前衛、近代詩、仮名、水墨画の各部門をあわせて1,730点(昨年比99点減)、このうち988点(昨年比488点減)が陳列された。



 出品は、阿部竹翠理事長が、藤田東湖詩を素材とした行草2行のほか、田村翠津、阿部竹成、来栖亭翠、辻陽谷、笹口翠康、榎森有翠、榛葉竹圃、冨士田和翠、反田翠暁、平塚奎翠ほか。

創設者の阿部翠竹の「味淡有真楽」の遺墨を特別陳列。石坂耕道、小髙竹篁、牧田松詠、金子鈴翠が賛助出品。

 同展最高賞の内閣総理大臣賞には五味彩翠、文部科学大臣賞には中村登翠が輝いた。また、北村西望賞に宮﨑竹青、大賞には錦戸篁竹、準大賞に山田竹擴ら3点、特選神保竹週ほか123点、奨励賞に増田汀晨ら39点、推薦に小泉翠盛ら71点、特選124点、準特選207点、秀作292点、佳作200点、褒状126点が選ばれた。

●公益法人認可の朗報
 
 初日の26日には、全国から270名(県外約200名)が参加して授賞式が行われた。開会挨拶に立った田村翠津副理事長からは、「大日本書芸院が、2010年6月、公益法人として認可通知をうけた」との朗報が報告された。

昭和8年、長谷川耕南が創立の日本書鏡院(代表 長谷川耕生)が、6月29日銀座セントラル美術館を会場に、第51回日本書鏡院展を開幕した。

今回は新会場での開催となったため、従前とは雰囲気も異なり、作品サイズが同サイズの額に統一されたたことですっきり見やすい会場となった。


7月4日(日)まで開催。









同院は本部を品川に置き、書道の芸術性と実用性の両面を通じて、理想的人間関係並びに人間形成に努め、年令層を問わず創造性と個性に富む書道教育を行っている。古典に基づいた長谷川耕南の手本掲載の月刊誌[書鏡]を発行。
詳細は以下のHPで
     ↓
http://www.shokyoin.com/
2010. 6.26~ 6.30
「第34回 東洋書芸院 公募展」


上野の森美術館 本館 1,2階
  展示室(台東区 上野公園) 主催:東洋書芸院

代表:梅木仙隆
 
第36回 西林書展

2010年6月28日~2010年7月3日

<後援 財団法人 書壇院>

会場:東京交通会館 地下1階 ゴールドサロン / 最寄駅 : 有楽町駅
「平方峰寿古稀書展」が 6月23日 - 27日の間、東京銀座・かねまつホールで開催されている。



同展では、専門とする漢詩などの「伝統書」や、日々の思いや言葉を自由に表現した作品など計26点を出品。

なかでも、「大川フサ子詩」や自分のなにわ言葉を素材とした作などが観客の足を止めていた。なかで「愛」は、「ぎゅっと抱きしめたときに、孫娘がみせる笑顔を思って書いた」というだけに、愛らしい造形が見る者の表情に和らぎをもたらしていた。

作者は熊本県出身。
昭和39年から、大阪・堺市を拠点に「峰墨會(ほうぼくかい)」を主宰。昭和56年からは欧米などの海外書道展に作品を出品し、高い評価を得ている。

現在、産経国際書会常任顧問。


関連情報は以下
     ↓

http://www.sankei-kansai.com/2010/06/16/20100616-025076.php
「第18回国際架橋書会選抜展」が、2010年6月22日(火)~27日(日)の間、銀座・東京鳩居堂画廊 3階で開催されています。


超党派の会だけに、ジャンルも幅広く、現代的な感覚にあふれる作品が目立ちます。


                ◇

同会は、年末には例年通り下記の要領で公募展を開催予定。
  
■第23回国際架橋書展(公募展)・(会員展)
  【会期】2010年12月 8日(水)~20日(月) 13日間
                  (但し14日(火)は休館)
       午前10時~午後6時
        (入館は午後5時30まで/最終日は午後2時まで) 

同展の出品要項など詳細は以下の通り。


http://www.shodan-kokuten.org/syupinyouryou.html
 
◇2010. 6.10~ 6.20
第38回「日本の書展」東京展  
国立新美術館
  (港区 六本木7)
   主催:(財)全国書美術振興会
 10:00~18:00
 入場は、17:30まで
 6/15(火)は休館
 入場無料


ビデオで第49回 書象展

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saku 2010-6-18 9:20

◇2010. 6.10~ 6.20 第49回 書象展
 特別企画:俊英選抜5人展  国立新美術館
  (港区 六本木7) 主催:書象会
代表:田中節山
「書・墨・アート展 渡辺麗」
2010年6月10日-21日
座・高円寺(杉並区杉並芸術会館)
高円寺北2-1-2
電話03-3223-7500



国井誠海の長女で、6才の頃より書を学び、現在、銅板、ブロンズプレート、また立体書など、固有の表現をひらいて活動している。

ポップな色彩の空間をいかした斬新な壁面構成がみどころです。
渡辺麗HP
http://www14.plala.or.jp/atelier-rei/japanese/profile.html

無声会

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saku 2010-6-10 9:51



金子清超・金子苔花門下のグループ「無聲会」の第4回展。
自詠自書を標榜し、自作の漢詩を自運している。
第1回が還暦、第2回が「新世紀・雪月花展」、第3回「新生・旅」展だった。

今回は「交情交友」をテーマとした。


平成22年5月30日~6月5日
東京交通会館エメラルドルーム

第5回 中村蘭台 一門篆刻展

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saku 2010-6-10 9:36

◇2010. 6. 8~ 6.13
 
鳩居堂画廊
  [東京鳩居堂 本店3,4階]
  (中央区 銀座5)






11:00~19:00
 6/13は、17:00まで

日本詩文書作家協会展

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saku 2010-6-10 9:36

◇ 2010. 6. 8~ 6.13 日本詩文書作家協会展
 ~日本の詩歌と書の世界~  
東京セントラル美術館
  [銀座貿易ビル 5階]
  (中央区 銀座2) 主催:日本詩文書作家
  協会


 10:00~18:00
 6/13は、17:00まで
 入場無料

<ビデオ>采真書社展

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saku 2010-6-2 18:54

2010. 6. 1~ 6. 6

采真書社展










東京銀座画廊・美術館
[銀座貿易ビル 7階]
(中央区 銀座2)

代表:鈴木春朝

<ビデオ>西田茜秋の書

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saku 2010-6-2 18:49

~日本のこころを書く~







鳩居堂画廊
[東京鳩居堂 本店4階]
(中央区 銀座5) 11:00~19:00
6/6は、17:00まで
2010. 6. 1~ 6. 6

「楽しい傘寿 舘山佳央 書作展」





鳩居堂画廊

[東京鳩居堂 本店3階]
(中央区 銀座5) 主催:舘山佳央

11:00~19:00
6/6は、17:00まで


【会   期】 2010年5月25日~2010年5月30日
10:00~18:00(最終日は16:00まで)

【会   場】 東京銀座画廊・美術館
東京都 中央区銀座2丁目7-18
【入 場 料】 無料
【主   催】 財団法人 書海社
【お 問 合 せ】 03-3408-1598